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たきのいりふどうそん

滝の入不動尊

TEL 
武蔵村山市三ツ木5-9-5 
滝の入不動尊[1] 滝の入不動尊[2] 滝の入不動尊[3] 滝の入不動尊[4]
この地には、狭山三滝の一つである白糸の滝と呼ばれる湧水(わきみず)があり、古代から御神水として尊ばれていたと伝えられています。この湧水の上と脇には、2体の倶利伽羅大龍不動明王(くりからだいりゅうふどうみょうおう)(1体は延宝3年(1675)造立)が祀られ古くから信仰されています。

 昭和42年には、大日大聖不動明王(だいにちだいしょうふどうみょうおう)を本尊とする不動堂が建てられ、その後、多くの石仏が造立(ぞうりゅう)されています。

 境内からは、縄文時代の土器や古墳時代の住居址が発見されており、宝物殿には多くの遺物が保管されています。

武蔵村山市役所HPより

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名 前 滝の入不動尊 たきのいりふどうそん 
住 所 武蔵村山市三ツ木5-9-5 MAP
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